組み立て式簡易ベット作成
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龍王の滝を過ぎると日影の道路には雪が残っていました。
さらに上に進むと、昼12時を過ぎているのに路面はバリバリ、つるつるのアイスバーンで普通乗用車では進めなくなってしまった。
2月5日、大豊町、南大王、福寿草を見学した帰り道、チエーンは持ちあわせていない。
梶ヶ森へ残り3キロの表示に、どうしても気持ちが動き、車を置いて徒歩で行く事に!。
山荘梶ヶ森を過ぎると積雪が深く、車も人も通行した形跡はなかった。 山頂近くになると日当たりのよい場所は融けていました。
雪の梶ヶ森は、お初です。山頂近くは風が強く寒くかったです。
遠くの山々にも雪がまだまだ残っています。
昨年も途中で雪が深く引き返した経緯がありました。
山は良いですね。最高の気分です。
雪がなければ車で山頂まで行けます !。


今日2月6日、NHKのとさ金(夜明けの雪山、巨樹と霧氷の林を行く・・・)よかったです。
今は、とにかく山が大好きなんです。
舞台は四国の石鎚山系、伊吹山、良いですね。
この記事を書きながら伊吹山に行った事を思いだしています。
梶ヶ森の帰り道では自然の音風景、小鳥達の鳴声を収録しました。
お試しください。
自然の音風景、春を待つ小鳥達
メインはヒヨドリ、すぐバックにはヤマガラ、後半の鳴く鳥はよく分かりません)
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二月二日、満点のお天気に恵まれて、歩いています、山荘しらさ付近。
ワサビの谷を約二時間かけて登りました。
伊吹山の山頂に向かっています。ぶなの木の樹氷が輝き道路に垂れ下がっています。
最高の景色だ!。気分は、ワクワク!。
山荘しらさから伊吹山に向かう瓶ヶ森林道は登山道に変身、雪が積もり、足元はフニュ、フニュ。
歩きつらく積雪は約1メートル位あるのでしょうか?。
時間が余れば瓶ヶ森まで行ってみようと思っていましたが樹氷も融けだし無理でした。
よい天気なのに、残念ですが、瓶ヶ森や石鎚山、子持権現山を眺めて来ました。
白くガスが発生したのか視界いまいちです。
早朝は長沢ダムの中間地点付近、ダムの湖面には薄い氷の幕が光っていました。
山頂付近で、香川県からの三人組のグループに出会い、お聴きしましたら、よさこい峠の方から来たと。
自然の音風景、四国山脈、山荘しらさ付近の雪解水、
自然の音風景、樹氷が融けて、
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ヤッーホー!。オォーイ!。春がきたよ!。花見だー。お酒も飲める季節でーす!。
皆さん皆集まってください!。聞いて、聞いて!。見て、見て!。楽しんでください!。
四国の水瓶、さめうらダムでは昨日は小春日和のお天気になりましたが。
昨日の小春日和は何処に行ってしまったのでしょうか?。
今日、夕方には雨も降ってきました。
暦では、間もなく立春、冬から春に移る時節。
一月も残り少なくなっています。
高知城、梅の段では、梅の花が、咲き始めています。
今日は御城下で梅の花を見てきました。早春のときめき、春がやってきました。
梅林には甘い蜜の香りに小鳥達が、ふっくらと開花したピンクやホワイトの梅花の周りには人々が集まっています。
自然の音風景は高知城、梅の段で収録しました。
お試しください。
(小鳥達のさえずりはコゲラとメジロがメイン演奏者です。)
梅の段、音風景 、♪~
梅の段、音風景 、♪~
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この時期になると毎年、野鳥たちの巣箱を作り、庭の柿木や、近くの林の中で、登りやすい、大きな、目立つ木の中段に巣箱を仕掛けています。
小鳥たちは冬場は特に集団生活をしているように思います。
間もなく集団生活から分散して、見晴らしの良い木の枝で、囀りはじめます。
やがて恋の季節を迎え、巣箱の中をのぞきこんでは、去っていって、いつの間にか、苔こをくわえ込んで、やがて、子育てが始まっています。
毎年、シジュウカラや、ヤマガラが仕掛けた巣箱から、巣立ちをして、山に帰っていきます。
巣立ちをした巣箱の中を見てみると、苔や、柔らかい綿でいっぱいです。
昨年は、シジュウカラが庭の柿木の巣箱で、子育てをして、山に帰っていきました
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前回の教訓より、ポピュラーなコース(寒風山登山口より伊予冨士コース)に、リベンジする事に。気温はマイナス4度、軽トラックで出発です。
寒風山登山口の駐車上より、ふた曲がり手前で、道路の中央にチエーンを着けた自家用車が、雪の中に埋れていました?。無人だ?、遭難か???。ここからは車で進めなく、徒歩で、、。
登山道はさらに雪も深くなり、わき道に足を踏み外すと、ズッボと腰まで雪の中にはまり、動けなくなります。桑瀬峠を左に曲がり伊予冨士へ、途中、下山する3人組に出会いました。
伊予冨士の急な坂で引き返してきたと聞きました。雪も深いし、凍りついて、すべるので。やっぱり危険なんだ!。桑瀬峠の山頂で伊予冨士をみて帰る事に決めました。一番早い人は桑瀬峠で朝陽を見たと話していました。すげー、鉄人だ!。
今日の感想は、はい、エゾ・はるみさんのギャグをまねて、親指を立てて「グ~」、です。パパはグ~ッドです。お疲れ様でした。
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今日(1月14日)は最高の休みになるぞ~!。さぁー出発だ!。 昨晩、沢山、雪が降ったのでしょう、途中からチエーンを着装して走りました。道路の両脇には除雪した雪が残り、更に、その上に新雪が積もり、気が付くとバンバーの下側を雪でこすりながら、両サイドは雪にはさまれて走ってい
ました。 ガッーガーガー、車の腹が雪に当たっています、ズリズリズリ、やばい、動かなくなった。もう、だめだ。帰れなくるぞ!。時間を見れば、朝6時30分に出発したはずなのに、もう10時30分を過ぎていました。これから山頂へ徒歩では無理だ。引き返す事に決めた。数回スリップしてやっと
バックを開始、除雪した広場がないので自分の車の中にあったチリトリで雪かきをしてやっと脱出、 Uターンしました。残念だ。山頂付近には、光り輝く樹氷の山が目前に見えたのに。あ~、残念だ!。山に行く道はあっても、雪が積もり、この車の装備では進める道はなかった。この時期にして
は久しぶりの良いお天気なのに。緊張 感と精神的な疲労感、体力はまだ残っているのに、変な気持ち。 帰り道は、前回、1月に行った山の事を思い出しながら、山裾では、梅の花に出会い、今日のこの気持ちを癒してもらいました。 樹氷の写真は前回のです。
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山庭は雪がちらつき寒い朝です。
今日は春を探しに行く日です。
高知市の桂浜の海に「春」を探しに行って来ました。子供達が波と戯れ膝までつかり、はしゃいでいました。
「桂浜の波は急に高くなったり、遠浅とは違い急に深くなっている為、波ち際に近寄らないで下さいと」注意があります。
空には太陽が、海面はキラキラ、ギラギラ輝いています。砂浜には人々が歩いています。
海岸には、風の音、波の音、砂の音、船の音、人の声、小鳥たちの囀り、、、いろいろな音風景が。今回、桂浜の自然な早春の「音風景」を作成してみました。完成すれば、桂浜の自然な音風景のCDができるかも、、、。只今、特訓中です。
お聞きください。 バリバリ、風の音がマイク当たっています。
風が強く、お天気は、晴れていましたが大変寒かったです。
帰る途中に高知城の梅の段にある梅の開花状況も観察してきました。いつも、よく来ている人達に尋ねて見ると、一番早い梅の木一本のみ、一つ二つ咲いているそうです。
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春を迎える自然の音風景
新春も大寒を迎えたばかり、山肌には雪が残り、吹く風は、まだまだ寒く、肌を刺し、大変寒い日々が続いています。
昨年の春、高知県と愛媛県の県境にある山『伊吹山』に登りました。登山している途中、聞こえて来た素晴らしい【音風景】、私はこの野山の周辺で収録した野鳥たちの囀り「生録音」を音風景にしてみました。『
』 野鳥たちの囀りと、その大自然の【音風景】が、皆様に伝わり、「春」ひと足早い、春の野山に出かけた気分になって頂ければ幸いに存じます。
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