いの大黒さま 春大祭 椙本神社
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昨年の秋
高知県と愛媛県の県境にある山『瓶ガ森』の登山道にて、満点の夜明けを迎えました。
山頂を見れば夜空を覆う山陰、青空には星が輝き、白い雲が浮かんでいます。山陰の東の空は紅色に染まり、間もなく日の出を迎えます。登山道には人影も、遠く方でシャッター音が聞こえてきました。自然現象とはいえ、中々、遭遇出来ません。素晴らしい、思い出になりました。


人生きっと心に残る山が。又、行きたくなります。あの山の、この道で、四季折々の、そこでしかないドラマがあります。
次の世代に残しておきたい、あの山に行くあの道を。皆さん楽しんでください、私の思い出のアルバムを見て、聞いてください、私からのプレゼントを。
自然の音風景
場所 ; 瓶ガ森林道にて
季節 ; 初夏
; 携帯(FOMA) ⇒ 「mp30000.3gp」をダウンロード
時刻 ; 早朝
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追伸 <水玉様、初めまして、お仕事、頑張ってください。コメントありがとうございました。> By papa
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前回の教訓より、ポピュラーなコース(寒風山登山口より伊予冨士コース)に、リベンジする事に。気温はマイナス4度、軽トラックで出発です。
寒風山登山口の駐車上より、ふた曲がり手前で、道路の中央にチエーンを着けた自家用車が、雪の中に埋れていました?。無人だ?、遭難か???。ここからは車で進めなく、徒歩で、、。
登山道はさらに雪も深くなり、わき道に足を踏み外すと、ズッボと腰まで雪の中にはまり、動けなくなります。桑瀬峠を左に曲がり伊予冨士へ、途中、下山する3人組に出会いました。
伊予冨士の急な坂で引き返してきたと聞きました。雪も深いし、凍りついて、すべるので。やっぱり危険なんだ!。桑瀬峠の山頂で伊予冨士をみて帰る事に決めました。一番早い人は桑瀬峠で朝陽を見たと話していました。すげー、鉄人だ!。
今日の感想は、はい、エゾ・はるみさんのギャグをまねて、親指を立てて「グ~」、です。パパはグ~ッドです。お疲れ様でした。
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今日(1月14日)は最高の休みになるぞ~!。さぁー出発だ!。 昨晩、沢山、雪が降ったのでしょう、途中からチエーンを着装して走りました。道路の両脇には除雪した雪が残り、更に、その上に新雪が積もり、気が付くとバンバーの下側を雪でこすりながら、両サイドは雪にはさまれて走ってい
ました。 ガッーガーガー、車の腹が雪に当たっています、ズリズリズリ、やばい、動かなくなった。もう、だめだ。帰れなくるぞ!。時間を見れば、朝6時30分に出発したはずなのに、もう10時30分を過ぎていました。これから山頂へ徒歩では無理だ。引き返す事に決めた。数回スリップしてやっと
バックを開始、除雪した広場がないので自分の車の中にあったチリトリで雪かきをしてやっと脱出、 Uターンしました。残念だ。山頂付近には、光り輝く樹氷の山が目前に見えたのに。あ~、残念だ!。山に行く道はあっても、雪が積もり、この車の装備では進める道はなかった。この時期にして
は久しぶりの良いお天気なのに。緊張 感と精神的な疲労感、体力はまだ残っているのに、変な気持ち。 帰り道は、前回、1月に行った山の事を思い出しながら、山裾では、梅の花に出会い、今日のこの気持ちを癒してもらいました。 樹氷の写真は前回のです。
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山庭は雪がちらつき寒い朝です。
今日は春を探しに行く日です。
高知市の桂浜の海に「春」を探しに行って来ました。子供達が波と戯れ膝までつかり、はしゃいでいました。
「桂浜の波は急に高くなったり、遠浅とは違い急に深くなっている為、波ち際に近寄らないで下さいと」注意があります。
空には太陽が、海面はキラキラ、ギラギラ輝いています。砂浜には人々が歩いています。
海岸には、風の音、波の音、砂の音、船の音、人の声、小鳥たちの囀り、、、いろいろな音風景が。今回、桂浜の自然な早春の「音風景」を作成してみました。完成すれば、桂浜の自然な音風景のCDができるかも、、、。只今、特訓中です。
お聞きください。 バリバリ、風の音がマイク当たっています。
風が強く、お天気は、晴れていましたが大変寒かったです。
帰る途中に高知城の梅の段にある梅の開花状況も観察してきました。いつも、よく来ている人達に尋ねて見ると、一番早い梅の木一本のみ、一つ二つ咲いているそうです。
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高知市の一宮にある土佐神社
昨年の夏の出来事です。
春になると山からフクロウが、境内にある大きな神木に、子ども達を育てに飛来するそうです。
この話を聞き、フクロウやムササビの写真や鳴き声を取材しようと行ってみました。
午後10時半頃の出来事ですが、突然、暗闇の林の中から飛び込んで聞こえて来ました怪珍音??。
お聞き下さい。
1回目の音、
2回目の音、
数日後の
3回目の音、
誰か教えてくれませんか、怪珍音の正体について、投稿、お願い致します。
夜野鳥、夜動物か、色々調べてみましたが、よく分かりません。よろしく、お願い致します。
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2月6日
国道より県道に入り、村道(生活道)へ、日陰にはまだ雪が残り、冬用のタイヤでもバリバリです。車を停めて、長靴を履き、家路の獣道を徒歩で登り、やっと帰り着きました。
竈屋では、水を汲み取るひしゃくの音が響いています。よもぎ饅頭を作っていました。
玄関の軒先には屋根から落ちた雪が溜まり、庭を山のように埋めつくしています。
庭の餌箱には野鳥たちが餌を求めて、大きな鳴声を出して集まっています。
ひまわりの種を置けば、ヤマガラが、何処かに運んで行っては、また取りにきたり、食べています。
物置を確認すれば、囲炉裏で暖を取ったり、竈で煮炊きをしたり、お正月前に集めた薪も少なくなっていました。
さぁ~、今日は、薪を集めに行く日です。車庫から軽トラを、物置からチェンソーを持って出発です。山には残雪があり、林道も滑ります。生木をチェンソーで切り倒し、枝を切り払い、適当な長さに切断して林道まで運び出します。
軽トラに抱え上げて、ヨイショと!。生木なのでとっても重たいです。
寒い中、玉汗をだして頑張りました。集めてきましたよ!。これで、しばらく、しのげます。お疲れ様でした。
帰りには、今朝、作っていた残りの、よもぎ饅頭をもらって、近くの温泉で疲れを癒し帰ってきました。ふるさとを守り、大自然と共存するのは大変です。
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伊勢神宮http://www.isejingu.or.jp/
内宮の入口には大きな鳥居、正面より朝陽があたり冬の寒さを和らげてくれました。内宮へは駐車場より大きな鳥居をくぐり、五十鈴川に架けられている宇治橋を渉り、御正宮に向かう。広大な参道には散水車で散水し、箒を手に掃除をしている光景がありました。
周辺は広大な自然と、神木の大きな杉ノ木林が続き、参道はとっても神秘的です。
社殿の中心は垣根に囲まれ、石の階段を登ると鳥居があり、垣根の門の外側と、鳥居の内側の空間で、お参りする様になっていました。
垣根の内側では、玉石敷きの庭で、お祓いを受けている光景もあり、更に、その、向こうの奥には、また垣根と門があり、その奥に御正宮の見たことのない光輝の屋根の飾が見えていました。
全国の宮司様はここで修行をして活躍しているそうです。
帰り道、神楽殿で朱印帳に記帳していただき、参拝した証を拝受してきました。外宮には時間の都合もあり参拝できませんでした。
内宮前の商店街、有名な赤福の店、玄関には張り紙があり2月6日より伊勢おはらい町三店舗(本店・内宮前支店・五十鈴川店)を営業する旨の「お知らせ」が貼ってありました。
奈良県のサトちゃん家には、突然、宿泊する事になり、ご家族の皆様には、大変、御世話になり、有り難う御座いました
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